ネオヒーラーについて

日本から世界へ。
新しい体感の全身対応マッサージ器。

人体とマッサージ器が接触することでマイクロカレント(微弱電流)が発生し、からだの生体電流のバランスを整えます。心地よい刺激の圧で血行をよくし、痛み、炎症、痺れ、コリやむくみを和らげ、目の疲れ、顔のリフトアップ、脳の活性やリラックスに役立ちます。

携帯しやすい手のひらサイズ。
いつでも、どこでも、
だれにでも使える。

プロの施術者から、ご家庭での日常的なセルフケアまで。だれにでも使えて持ち運びにも便利な手のひらサイズ。旅行や通勤時、仕事の合間など、いつでもどこでも全身のメンテナンスに活用いただけます。

日本が誇る工業技術を集約。
コンパクトなボディに、
最新テクノロジーが詰まっています。

「耐久性に優れた、長く使えるものづくり」を目指し、素材の密度を高めるために、日本の工業技術を集約しました。

銅による、高い伝導率。
より効率的に効果を発揮。

本体の先端に銅を内蔵することで、特殊半導体より発する微弱電流を効率よく導電することができます。また銅は高い殺菌効果に優れているのも特徴です。

新型マッサージ器 NEO HEALER (ネオヒーラー)

※銅の性質上変色しますが、
効果に影響はありません。

発明者三井氏のこだわり
美しいデザイン

胴体カーブの美しいデザインと今までにないユニークな形状。
からだの各部位にフィットする深さ大きさにもこだわり、
長時間使用しても疲れないグリップ感を追求。
大きな圧を加えることなく、
本体そのものの重みだけで最適な圧になるように
重量を計算し、デザイン設計されています。

新型マッサージ器 NEO HEALER (ネオヒーラー)

ネオヒーラーの発明者
三井紀雄氏について

ネオヒーラーは故・三井紀雄氏によって発明されました。
誰もが知る工業製品や日用品に至るまで、様々な開発を手がけてきたヒット
メーカーである三井氏は晩年、自身の病気をきっかけに健康器具の開発を始め、
数年間考案した理論をもとにネオヒーラーの原型を図面化し長期の改良を経て製品化しました。

「少しでも多くの人に役立つものを考案し開発する。 そんな仕事をやって
こられたのかなと自負しています」
(2013年雑誌インタビュー本人談)

  • 2010年ネオヒーラーの原型となる一次試作品完成。
  • 2012年ネオヒーラー完成。特許出願。
  • 2013年ネオヒーラーを元に考案されたミニサイズ「UFOくん」開発
  • 2015年特許取得 (5851923号)  同年、三井氏他界。
    以後、弊社によりネオヒーラーの再開発を経て製造、販売に至る。